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安くて、安全で、快適な家を 作りたい

家を、安く、安全に、快適に改築をめざす おやじの奮闘記

歴史

南蛮BVNGO交流館思ったより良いぞ

南蛮BVNGO交流館で待つ 昨日のお約束通り 南蛮BVNGO交流館を 見に行ってきました。 外観 建物 中 建築前 現在 未来 国崩し 外観 南蛮BVNGO交流館 結論は非常に良かった。 です。 おおいた 建物 中 建物の規模はそれほど 大きくはありませんが 今は暫定的でこ…

「ゆふいん」湯布院は由布院?

由布院駅 「ゆふいん」は大分県の中でも 別府と並んでNO1の知名度だと思います。 昔の由布院町 岩男町長構想 日本のバーデンバーデンを目指して 「ゆふいん駅」 「由布院」「湯布院」 昔の由布院町 昔5才から7才まで父親が国鉄(JR)に 勤めていたので転勤…

福山雅治さん「集団左遷」と仙石秀久

長曾我部信親墓所 大分の有名な古戦場で戸次川の戦い跡を 見に行きました。 遠い異国で戦う 戸次川の戦いと仙石秀久 驚異の復活 人間わが身が一番 現代の企業を連想 「集団左遷」の気持ちよさ 遠い異国で戦う この戦いは豊後大友氏と豊臣連合軍対 薩摩軍の戦…

歴史的に気になる事

この記事を書くので 聖徳太子の事を調べていたら 面白い記事が載っていた。 聖徳太子は実在しない 十七条の憲法は実在する 蘇我氏、物部氏政権争い 蘇我氏戦勝 大分と蘇我氏の繋がり 都とのかかわり 国宝臼杵石仏成り立ち 聖徳太子は実在しない 2018年コラム…

歴史的に気になる事

用明天皇のお后般若姫 先日、用明天皇のブログを書いた時に いろんな資料を読んでいると 不思議な事を何点か感じました。 史実と伝説 本当にいたの? 事実は 聖徳太子と三重町 真名野長者は権力者 真名野長者は中国通 史実と伝説 昔の伝説と歴史が入り乱れて…

気づかなかった私家の家宝

我が家の布袋様 朝起きて埃をかぶった布袋さんを綺麗に拭きました。 布袋様の掃除しながら、何気なく拭き考えてみました。 和が家の布袋さんの由来 布袋さんと自分 布袋さんとは 布袋様はやはり神様 和が家の布袋さんの由来 この布袋さんずーと昔からお祖母…

用明天皇・聖徳太子ゆかりの萬弘寺に行きました

坂ノ市神社と萬弘寺です。 坂ノ市神社はつつじが咲いていました。 裏手から見た景色とても綺麗です。 萬弘寺由来 用明天皇と萬弘寺の関係 用明天皇は何故大分に来られたのか? 真名野長者は蘇我氏の一族? 萬弘寺の市 坂ノ市神社の大楠 萬弘寺由来 明天皇が…

聖徳太子の父親、用明天皇と大分

大分県三重町には真名野長者伝説があります。 炭焼き小五郎伝説 般若姫伝説 真名野長者伝説 用明天皇伝説 炭焼き小五郎伝説 炭焼き小五郎という貧しい炭焼きが 金亀が淵で金を見つけ その淵の水で顔を洗った 都の久我大臣の娘の玉津姫は 顔の痣がなくなり 彼…

続者の方が200名超えました感謝です

4月2日に続者の方が、100名を超えて、今日200名の方に読者になって頂きました。 本当に有難うございます。 毎日、何を書こうかと思いながら、 徒然草に 徒然なるままに、日ぐらし 硯に向かいて 心にうつりゆくよしな事を そこはかとなく書きつくれば、 怪し…

国木田独歩と城下町

大分県佐伯市は、大分の一番南の市です。 隣りは、すぐに宮崎県です。 佐伯は何と読む 干し椎茸と生椎茸は違います。 深刻な人口減少 男の港 城下町佐伯 文豪ストレイドッグス国木田独歩 リアス式海岸で、昔から良好な港で、戦艦大和も立ち寄ったことのある…

坂本龍馬、勝海舟が歩いた  肥後街道今市

「民のかまどゆたけきものを、しらぬいのつくし生うてう野津原のさと」 勝海舟の残したもの 勝海舟・坂本龍馬歩んだ目的 今市の昔 今市の今 残しておきたい今市 勝海舟の残したもの 勝海舟は古市をこのように詠っています 民のかまど=仁徳天皇の逸話「民は…

岡山300年の歴史の饅頭

昨日またまた、岡山大手まんぢゅうを頂きました。 岡山では、吉備だんごと並んでの銘菓です。 岡山大手まんぢゅうは、まんじゅうでなくまんぢゅうです。 お店のこだわりが見えます。 岡山大手まんぢゅうの歴史は古く、1837年岡山城大手門 のそばにあったこと…

夏目漱石ゆかりの最中です

夏目漱石先生御贔屓 吾輩は猫である名前はまだないから始まる夏根漱石の「吾輩は猫である」 にも出てくる「空也餅・・・空也餅・・・」 夏目漱石先生も御贔屓の最中だそうです。 東京の銀座で売っている最中です。 要予約 予約なしでは中々買えないみたいで …

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